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総院長 劉勇への感謝文・御礼状(原文のまま)

Dr. Liu Method
コリとれーる 院長 劉 勇 医学博士 殿

【治療・感謝御礼】

この度は、私の治療に際し多大なる結果を頂き、心より感謝申し上げます。
実際の私の症状~治療経過~今後の考え方について、感謝の気持ちを込めてご報告させて頂きたいと思います。
突発性大腿骨頭壊死症(厚労省指定特定難病)を7年前に両股関節に発症し、骨頭圧がいに依る右側股関節の痛みが強く現れておりました。痛みが右側のみであったことが、不幸中の幸いであり、大学病院への経過観察を主に行っておりました。
大学病院では経過観察し、圧がいが悪化し、自力歩行出来なくなるような痛みが出た場合は、人工関節を入れるという考え方が今の主流であります。
この考え方に納得がいかず、私自身も大学院で色々と身体の状況を学び、色々な方々に治療についての相談・独自の理論をぶつけて参りました。股関節に直接負担を掛けない様に、筋力でカバーし、血液を良くするために加圧を加えるという考え方が今の所ベターであると判断し、加圧トレーニングを定期的に行い、痛みが出た場合にはペインクリニックにて造影注射をしてもらうローテーションを行っていました。
ある時、父の友人でもあった劉 院長とゴルフ場にてお会いし、私の歩き方を一目見て、「早く来なさい」と言って頂き、藁にも縋る思いで今回の治療を行って頂きました。
簡単に言うと、股関節に癒着した関節をほぐし、針で治療を行っていく。という劉 院長の理論に目から鱗が剥がれた思いでありました。この癒着が良くならなければ、筋力をつけたところで何もならない、痛みも取れないと思ったからであります。
現在は、治療は3回目。2回目の時に右足股関節の柔軟性が増し、治療直後には痛みも少なくなりました。痛みが酷くなると注射に前にロキソニンを服用するのですが、股関節がほぐれてからは、薬の効用も増した気がします。股関節の可動範囲と痛みはまた違う問題でもあるので、まずは股関節をほぐし、日々のストレッチ等でそのほぐれた股関節を維持し、痛みが出た場合は薬・注射で乗り切っていくという新しいスタイルを考える事が出来て参りました。人工物手術を一切行いたくない私に取って、一筋の明かりが現れた気持ちであります。
ここに、心より感謝すると同時に、今後の治療もよろしくお願い致したく、感謝文として提出させて頂きます。

平成25年5月7日
慶応義塾大学大学院健康マネジメント研究科修士
慶応義塾大学スポーツ医学研究センター小熊研究室
木庭 大輔


感謝文

劉 勇 様

劉ちゃんとは、もう20年の付き合いになり、その間肩こりや腰痛、頸椎等あらゆる苦痛を治療していただきましたが、今回はその中でも本当に助かりました。
以前から頸椎に障害があるため、度々、腕の痺れや力が入らなくなるなど、長期に亘りしばしば苦しめられてきました。
今年の4月上旬頃、女房から運動不足と言われ、肩を強引にグルグル回していたところ、両肩に違和感があってのですが、4月12日にゴルフをして帰宅した夜、ひどく左肩が痛くなり、時間の経過とともに歩くだけでも痛みを感じるようになりました。
翌13日には、机の上のペンも取ることが出来なくなり、某有名総合病院にてMRI・CT・レントゲンを撮った結果、肩の関節の間に石膏が固まり、それが原因で障害が出ていると診断されました。
肩に直接痛み止め、セルロイド等を注射してもらったのですが、あまり効き目がなく、劉ちゃんに泣きを入れて、月曜、火曜、金曜と3回治療してもらった結果、18日土曜日には大事なお客様とゴルフをすることができました。
単にハリをうつだけでなく、関節の感触をつかみながら、整体していく劉ちゃんの治療には本当に頭が下がります。
私のように頸椎等に障害がある人にとっては、大変貴重な主治医ですので、今後とも宜しくお願い致します。
今回はあまりにも短期間で治していただきましたので、感謝の思いを込めて感謝文を出させていただきました。
本当にありがとうございました。

平成27年4月20日
前田 利幸


※「免責事項」患者様個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません

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