劉勇先生の早朝講座(受講生の声)

劉勇先生の臨床勉強会(疾患別マッサージ) 第3回 神経系疾患 

2013年9月29日(日)

顔面神経麻痺・坐骨神経痛・自律神経失調症
解剖と疾患のメカニズム、神経系疾患にマッサージ治療で結果を出す技。

集計数 8/8名(有効回答率 100%) 
場所:ハリアップ東京高輪本院


【Question】
全3回を通して得たもの、技術的なことや知識、治療に対する考え方、何でも結構です。一番の収穫や、達成度をお聞かせください。

【Answer】
・治療立案が大切だということを学べました。マッサージ治療の知識、技術が向上して患者様の満足度が高い内容を学べました。
・何を目的にするかで同じ経絡をねらうにしてもアプローチの仕方が変わるということを教わりました。これを臨床にしっかり役立てていこうと思います。
・今までとにかくたくさんもむ治療でやっていましたが一つずつツボを正確に押す事によって治療効果が上がる事がわかりました。
・ポイントを押された揉み方をしないと全く意味がないことを実感することができました。
・最終的に脳に効かせる治療というのがとても頭に残っています。ツボをとらえる感覚、強さ、方向、先生のご指導のイメージをもってこれからがんばって行きたいです。
・器質的な組織変化のある疾患の治療法、効果的なツボの使い方アプローチ方法、患者さんへの言葉のかけ方(伝え方)の重要性。
・参加させていただく度に、新しい気づきがあります。復習してまた参加したいと思います。
・ツボに対するアプローチの仕方、方向、角度が変わることで効き方が大きく変わる事がわかりました。


【Question】
症例「顔面神経麻痺」について、ご感想をおきかせください。

【Answer】
・翳風へのアプローチ。
・時間があと1時間あればなぁ…。
・顔のツボに対しての指の使い方や圧の方向により効き方が全く違った。
・顔面麻痺の治療、経験が無いので大変参考になりました。
・合谷→曲池→肩?の順で気圧の流れを良くすることができるとことが勉強になりました。
・顔のツボの押す角度、圧力など良くわかりました。
・効かせるということが良くわかりました。方向、圧が重要、顔の反応を診るということ。
・翳風の効かせ方、表情筋、咀嚼筋、経絡へのアプローチを学べた。


【Question】
症例「坐骨神経痛」について、ご感想をおきかせください。

【Answer】
・整体法を多く入れて明日から取り組みたいと思います。
・坐骨神経痛も首の重さなどが腰にかかり痛みをおこすという事がわかり首背中へのアプローチが大切な事がわかりました
・坐骨神経痛でもまずは頭、頚からゆるめていく。
・首の治療から始めてというのがとても新しい発見でした。
・頚まわりから治療することから全体の流れのアプローチ法。
・時間があと1時間あればなぁ…。
・腰下肢だけでなく頚肩周囲からのアプローチが重要な点。


【Question】
症例「自律神経失調症」について、ご感想をおきかせください。

【Answer】
・自律神経失調症に対しての治療の組立てが何となくや漠然と行っていたものが方向性を見出すことができました。
・症状に様々な原因がありそれによりアプローチ法を変える重要性。手技だけではない部分の伝え方が勉強になった。
・頭部、腹部へのアプローチがとても勉強になりました。
・時間があと1時間あればなぁ…。
・うつと更年期の違いを学ぶことができました。
自律神経失調症も首、背中、背骨へのアプローチが大切な事がわかり背骨へのマッサージのし方がわかり良かったです。
・やさしくアプローチすることでリラックスさせてあげる。


【Question】
当講座の満足度、講師へ、スタッフヘ、ご意見ご要望などございましたら、何でもお聞かせください。

【Answer】
・すべてにおいて良かったです。わからない事など直接教えていただけるのですぐ解決できて良かったです。
・ありがとうございました。
・いつもありがとございます。
・三ヶ月間ありごとうございました。今後もよろしくお願いします。
・翌日の臨床から活かせる内容が多く日々役立てています。また機会がありましたら参加させていただきたいです。


劉勇先生の早朝講座 (マッサージ)肩こり・頭痛

2013年9月18日(水)
運動器系・内臓系の原因鑑別法と短時間で痛みを取る治療の組立て方とポイント。


【Question】
本日得た、一番の収穫をお聞かせください!

【Answer】
・内臓疾患からくることが多いこと。
・アキレス腱の固さと肩の頸の固さが比例?する。
・ツボの位置とその意味について。
・劉先生の話をきくことが出来ました。
・えい風への圧の入れ方。
・診断の重要性を認識した。
・押す方向と位置が確認できました。
・経絡を通して治療するという流れを学べた点。
・尾骨を刺激すると脳脊髄液がでるということ。
・肩こりにつながる骨髄液の流れの滞り。胃腸が老化と関係している事。
・圧の強さ、内臓機能低下とコリの関連が確認できたこと。
・承山、飛揚は押すとみないたがるのがわかった。次?、中?が脳内脊髄液の流れに効果を出すということがわかった。


【Question】
「肩こり」について。本日の内容で、現在診ている患者さんの症例にすぐ試せそうな治療があれば、その症例をお聞かせください。

【Answer】
・仙骨をゆるめることで脳脊髄液が流れるのは納得。
・えい風、その他全て(めまい)。
・最長の経絡から治療する事に目からうろこでした。
・押す方向がよくわかりました。
・扁頭痛の患者様に対して施術してみようと思います。
・肩こりはストレス内臓の異常、肉体疲労は寝れば治る。
・ポイントが定まっていれば痛さではなく、ぐーっと効く感じが伝わってくるという感触をしっかり施術で出していきたい。
・圧の加減、マッサージ方法
・肩こりと内臓機能を関連づけて見ていなかった。これから患者さんから話をもっと聞こうと思う。
・内容は満足だが実習の時間が足りないと思った。


【Question】
「眼精疲労」について。 本日の内容で、現在診ている患者さんの症例にすぐ試せそうな治療があれば、その症例をお聞かせください。

【Answer】
・顔面・下肢・中?
・えい風、太陽で目の周辺の血行が瞬時によくなった。
・重要ポイントのツボを効かせること。
・目からの頭痛
・太陽
・もう少し頭部のマッサージについて知りたかった。
・えい風を使いたい、頬車。


劉勇先生の臨床勉強会(疾患別マッサージ)第2回 運動器系疾患[2]

2013年8月25日(日)
痛症・変形性股関節症・変形性膝関節症
原因の鑑別法。腰痛症の原因が下肢にひそむ場合との治療の紐付け。

集計数 8/8名(有効回答率 100%) 
場所:ハリアップ東京高輪本院


【Question】
本日得た、一番の収穫をお聞かせください!

【Answer】
・指圧のポイント、方向。
・的を得た手技の方法とドーゼの加減。
・少しの角度の違いで効き方がまったく違うのがわかりました。
・膝痛は裏を攻める。
・膝関節の治療には膝裏の治療が重要だという事。
・腰の治療は頚からはあくすること。
・委中のせめ方。
・膝関節へのアプローチ


【Question】
症例「腰痛症」について、ご感想をおきかせください

【Answer】
・首から腰へのアプローチ、治療計画が立てられるのが発見でありました。
・整体は基礎になかったので、明日から取り入れていきたいと思います。
・指圧(持続圧)による効果が体感によりよく理解できた。お腹のマッサージの仕方を覚えられて良かった。
・頚へのアプローチが重要だという事。
・頚部のこり、痛みで腰部の治療ポイントを見極めるということを参考にしながら実践していきたいと思いました。
・腰のマッサージというと上から押していましたが横から押してやる方法が良いという事がわかりました。
・骨盤回りの血液循環を良好にするために、股関節うを介して効かせる術を学べました。
・DVDの中でも主も重要な手技とポイントが理解できた。


【Question】
症例「腰痛症」について、ご感想をおきかせください

【Answer】
・首から腰へのアプローチ、治療計画が立てられるのが発見でありました。
・整体は基礎になかったので、明日から取り入れていきたいと思います。
・指圧(持続圧)による効果が体感によりよく理解できた。お腹のマッサージの仕方を覚えられて良かった。
・頚へのアプローチが重要だという事。
・頚部のこり、痛みで腰部の治療ポイントを見極めるということを参考にしながら実践していきたいと思いました。
・腰のマッサージというと上から押していましたが横から押してやる方法が良いという事がわかりました。
・骨盤回りの血液循環を良好にするために、股関節うを介して効かせる術を学べました。
・DVDの中でも主も重要な手技とポイントが理解できた。


【Question】
症例「腰痛症」について、ご感想をおきかせください

【Answer】
・首から腰へのアプローチ、治療計画が立てられるのが発見でありました。
・整体は基礎になかったので、明日から取り入れていきたいと思います。
・指圧(持続圧)による効果が体感によりよく理解できた。お腹のマッサージの仕方を覚えられて良かった。
・頚へのアプローチが重要だという事。
・頚部のこり、痛みで腰部の治療ポイントを見極めるということを参考にしながら実践していきたいと思いました。
・腰のマッサージというと上から押していましたが横から押してやる方法が良いという事がわかりました。
・骨盤回りの血液循環を良好にするために、股関節うを介して効かせる術を学べました。
・DVDの中でも主も重要な手技とポイントが理解できた。


【Question】
症例「腰痛症」について、ご感想をおきかせください

【Answer】
・首から腰へのアプローチ、治療計画が立てられるのが発見でありました。
・整体は基礎になかったので、明日から取り入れていきたいと思います。
・指圧(持続圧)による効果が体感によりよく理解できた。お腹のマッサージの仕方を覚えられて良かった。
・頚へのアプローチが重要だという事。
・頚部のこり、痛みで腰部の治療ポイントを見極めるということを参考にしながら実践していきたいと思いました。
・腰のマッサージというと上から押していましたが横から押してやる方法が良いという事がわかりました。
・骨盤回りの血液循環を良好にするために、股関節うを介して効かせる術を学べました。
・DVDの中でも主も重要な手技とポイントが理解できた。


劉勇先生の早朝講座 (鍼)五十肩

2013年7月17日(水)
上がらなくて痛い、を治す。しびれ・放散痛、をくい止める治療の組立てとポイント。


【Question】
本日得た、一番の収穫をお聞かせください!

【Answer】
・頚.肩のストレッチ
・取穴
・つぼの角度
・ツボの取り方、肩の運動法
・五十肩には柔捻はダメ
・肩の整体
・鍼の方向
・穴のとり方再確認できました。整体法を確認できた。


【Question】
五十肩、頸椎症、本日の受講で得た、ご自身で活かせると思う内容をお聞かせください。

【Answer】
(五十肩)
・前回も同じ症例に出席しましたが、その確認にちょうどよかった。
・えいふう
・肘周りの鍼、指圧がすぐつかえそうで良かった。
・肩の運動方法
・具体的な治療プランをもっと知りたかった

【Answer】
(頸椎症)
・頚部の大切さ
・ツボの使い方
・体全体に影響が出ることがわかって良かった。
・あもんの正確な位置


劉勇先生の早朝講座 (鍼)急性腰痛と運動療法

2013年5月22日(水)
痛みをくい止める治療ポイント。組合せで効果を上げる運動療法。


【Question】
本日得た、一番の収穫をお聞かせください!

【Answer】
・腰痛マシーン
・腰痛マシンの良さ
・ひびかせかた
・胃腸アプローチ
・腰の乱鍼
・劉先生に直接触れてもらったことで治療する意識が変わりました。
・鍼の本数少なく、浅くても効き目があるのを認識したこと。
・ヘルニア、狭窄症、分離症は鍼マッサージではクッションがダメになっているので治らない。
・鍼の打ち方、浅くても効く
・志室の角度
・ポイントのツボ
・ツボの位置
・膏盲の方向性


【Question】
急性腰痛について。本日の内容で、現在診ている患者さんの症例にすぐ試せそうな治療があれば、その症例をお聞かせください。

【Answer】
・腰痛マシンが実体験できて良かったです。
・腰の乱針、命門、志室
・身柱穴のアプローチ、考え方
・筋肉だけを目的とした治療に新たな治療法を学べてよかったです。
・身柱をならうと消火器に効く
・的確なアドバイスが良かった
・全体のバランスを診て関連のあるツボにアプローチをかけるとこと。
・直立時、屈曲時での腰にかかる負荷
・頚部からのアプローチをしていき患部(腰部)へ実施
・身柱に対しての鍼
・狭窄症の方をみています。患者さんとよく相談しようと思います。


劉勇先生の早朝講座 第9回 花粉症マッサージ

2013年2月20日(水)
免疫力と五臓六腑の交換性を知った上での効果的なマッサージ手技。
参加者数 15名(有効回答率 86.6%)


【Question】
本日得た、一番の収穫をお聞かせください!

【Answer】
・鼻痛点の入れ方。
・圧の向き。
・花粉症に腹部への刺激。
・目と鼻の通点、迎香、マッサージ。
・効かせるツボ、アプローチの方法、ツボを押す方向が勉強になりました。
・ツボの方向、効かせるイメージ。
・お腹を使った治療について、指圧、手掌圧の方法。
・先生の手技のパワーを実感できました。エネルギーがすごいです。
・花粉症の根本治療(メカニズム)がよくわかった。
・本やDVDでは分かりずらかった圧の方向や力加減。
・圧の方向、力加減、ポイント、よくわかりました。
・的確なポイントをとらえていれば反応が必ずあるという事。実際確かめながら正し行いたいと思います。


【Question】
花粉症マッサージ(講義・デモンストレーション)について。本日の内容は、花粉症の季節にいかせそうな内容はまなべましたか。昨年までの花粉症シーズンのアプローチと変えられそうですか。

【Answer】
・顔のツボだけではなく、腸、脊椎にも重要なポイントがあると知り日々の施術に活用していきたいと思います。
・とても良かったです。圧の方向とかは本ではむずかしいので実際体験できてよかったです。
・圧の方向や腸が独立していることなど理論を学べたこと。
・腹部への施術は早速取り入れていきます。
・腸が免疫(アレルギー)に重要なこと。脳は消化器系と支配しいないこと。
・考え方がとても参考になりました。
・顔の具体的なツボがとても参考になりました。
・鼻のアプローチ、迎香、鼻通点におけるツボの位置、押す方向。
・是非患者さんに鼻通点、迎香をしっかり入れたいです。
・実際に押されて鼻が通りやすくなった。
・腹部をしっかりとる。


【Question】
実習について。本日の内容で、効果的な手技の練習はできましたか。

【Answer】
・何度もくり返しできました。
・仰臥位←伏臥位でのそれぞれのアプローチ
・伏臥位では約10分くらいが目安である。
・実際の指圧。手掌圧の仕方が理解できました。
・腹部のマッサージ手技はなかなか勉強できないので勉強になりました。
・ポイントをおしえて下さったところ。
・手の置き方など、ポイントが学べた。
・曖昧だったところがツボの位置、角度共に明確になったので自信をもっていけそうです。
・顔、ツボの方向など。
・もう少し色々教えて欲しかったです。
・アレルギー症状に対しての手技のコツを学べたのでよかったと思います。


劉勇先生の早朝講座 第8回 顔面神経麻痺と難聴・神経痛 鍼治療

2012年12月19日(水)
元外科麻酔医、劉先生の神経系アプローチ法。顔面麻痺への特効穴とポイント。
参加者数 20名(有効回答率 55%)


【Question】
本日得た、一番の収穫をお聞かせください!

【Answer】
・えい風、聴宮
・刺入角度、深さ
・響かせ方
・ツボの位置がわかった
・刺入角度、鍼を受けた感じ方
・久さしぶりでした、楽しくできました
・鍼のきかせ方、方向を大切にする
・効かせるポイントの角度によって神経をコントロール出来ると言う事、角度大事だと思いました
・耳門の取穴
・急所の場所と効かせ方


【Question】
顔面神経麻痺について。本日の内容で、現在診ている患者さんの症例にすぐ試せそうな治療があれば、その症例をお聞かせください。

【Answer】
・鍼をうつことは出来ませんがこの度のを参考に学んだ事をマッサージの施術に生かしたいきたいと思います
・2つのツボを使う
・自分自身、取穴をきちんとしなくてはいけないと再確認できました
・えい風への刺激量


【Question】
難聴について。本日の内容で、現在診ている患者さんの症例にすぐ試せそうな治療があれば、その症例をお聞かせください。

【Answer】
・効かせる事を意識して鍼を打つ
・難聴のお客様と接する事が何度かあり耳のまわりをただ押す事でしのんできましたが、+αの結果を今後だせるようにしたいと、又、自覚的なものも芽生えてきました
・エッセンスを学ぶことができました


劉勇先生の早朝講座 第7回 頭痛と眼精疲労25分マッサージ治療

2012年11月21日(水)
オフィスワーカーに多い訴えに短時間で結果を出す、最低限抑える手技の流れ。
参加者数 14名(有効回答率 64%)


【Question】
本日得た、一番の収穫をお聞かせください!

【Answer】
・指圧
・勉強不足を痛感できたこと
・脳に対するアプローチという考え方
・脳脊髄液
・先生の手技を経験できた!
・気の流れを考える
・マッサージでのメリハリによって効果を出すというところ


【Question】
25分の組立について。本日の内容で、現在診ている患者さんの症例にすぐ試せそうな治療があれば、その症例をお聞かせください。

【Answer】
・眼精疲労でぜひ使用してみたい
・棘突起の上を押すのが効果的だった
・片頭痛など心療内科専攻なのでとても役に立った
・先生のお話、施術の流れをもっと知りたかったです
・棘突起の圧迫
・脊柱棘突起 圧迫


劉勇先生の早朝講座 第6回 (鍼)股関節痛と膝関節痛を治す

2012年10月17日(水)
痛い場所が悪い場所とは限らない。根本的な原因になっている2台疾患へのアプローチ法。
参加者数 21名(有効回答率 71%)


【Question】
本日得た、一番の収穫をお聞かせください!

【Answer】
・膝うらの治療の必要性
・鍼と整体が学べた事
・ハリ
・ツボのひびかせ方
・ひざの痛みも股関節から
・関節が腐るのくだり
・整体・殿刺鍼
・環跳の入れ方
・環跳の位置
・股関節の動かし方
・環跳、委陽の位置・刺し方
・環跳と委陽
・穴の取り方、整体
・これでよいのかなぁと思っていた事が確認できたので良かったです


【Question】
股関節痛について。本日の内容で、現在診ている患者さんの症例にすぐ試せそうな治療があれば、
その症例をお聞かせください。

【Answer】
・股関節置換術を受けている最中の方リハビリで悩んでいる方に鍼が効果的かなと
・運動法の仕方
・骨頭壊死の診断は出ているがオペはしたくない方
・整体法
・整体をじっくり習いたい


【Question】
膝関節痛について。本日の内容で、現在診ている患者さんの症例にすぐ試せそうな治療があれば、その症例をお聞かせください。

【Answer】
・環跳の刺激
・運動法の仕方
・膝関節が強縮している方
・これから裏をせめたいです
・整体法を使ってみたいです
・委陽の打ち方
・膝関節水腫の方


劉勇先生の早朝講座 第5回 (鍼)急性腰痛と慢性腰痛を治す

2012年9月19日(水)
頸・背中・腰・脚への的確なアプロー地で痛みをくい止める治療の立案とポイント。
参加者数 25名(有効回答率 80%)


【Question】
本日得た、一番の収穫をお聞かせください!

【Answer】
・腰痛=頚から治療する
・頚のアプローチをまずする
・鍼の打ち方
・急性腰痛の方の治療法
・先生の鍼をうけられたこと
・色々な方々に話を聞くことができました
・神経根の刺し方、ひびき方
・LDPの治療手順
・鍼感について
・ポイントをとられるようになった
・脊柱への刺激
・劉勇先生の治療家としての熱意、心がまえ
・刺鍼の流れ、身体の診方
・整体法の確認、穴の確認
・首も腰の治療に必要
・打ち方
・腰痛の時の治療ポイント


【Question】
急性腰痛について、本日の内容で現在診ている患者さんの症例にすぐ試せそうな治療があれば、その症例をお聞かせください。

【Answer】
・整体
・立たせ方
・首の大事さ
・急性の方の体勢をとらせる方法
・流れを再確認できた
・座位での対処法
・時間のかけかたやベットまでの案内方法など勉強になりました
・腰の運動法
・抵抗運動
・時間がもっとほしい しっかりと刺鍼する事を試す
・首のあぜ穴、大椎、命門 、志室、委中、承山


【Question】
慢性腰痛について、本日の内容で現在診ている患者さんの症例にすぐ試せそうな治療があれば、その症例をお聞かせください。

【Answer】
・首へのアプローチ
・流れ
・きりつ筋へのアプローチ
・刺穴部位や深さなど
・殿部(腸骨りょう)付近
・経穴や治療の順番など勉強になりました
・抵抗運動
・ヘルニア狭窄症
・ツボの取り方
・全体を診て効果なければ違うチョイスをする治療に工夫を出す
・首のあぜ穴、大椎、命門 、志室、委中、承山


劉勇先生の早朝講座 第4回 足裏からの冷えとむくみ治療

2012年7月18日(水)
様々な治療に組込める手技。夏に多い訴えを内臓との相関性からポイント指導。
参加者数 18名(有効回答率 80%)


【Question】
本日得た、一番の収穫をお聞かせください!

【Answer】
・冷えには足底の治療も大切だということが学べた。
・足を把握する時の力の向き。
・下腿の押し方、足先をやる意味。
・足ゆびの重要性
・効かせる治療について。
・足全体ほぐすと良いかと思ってたが、とくに指先が大事だった。
・指圧のポイント、経絡を意識した。
・おなかが1番冷えていてえ,さまざまな原因となっている事。
・足先の重要性(脳への刺激をどのようにするのか)がよくわかった。足指先で安定できること。
・足部のアプローチの入れ方。
・足刺激の良さがわかった。
・足と自律神経の関係。
・刺激の仕方が解った。


【Question】
「講義とデモンストレーション」足裏からの冷えとむくみについて、本日の受講で得たご自身で活かせると思う内容を、おきかせください。

【Answer】
・捻挫とアキレス断裂の治療の仕方
・お腹の大切さ
・もう少し資料にポイントを記載してあると良いと思います
・3日前にバレリーナの方が来院されたので、もう3日早く教えていただきたかったです(笑)すぐに活用します
・手技講義はすべて役にたった。
・劉先生の教え方は参考になった。
・足の手技
・捻挫の話が早すぎて良くわかりませんでした。
・足先をナインにしてしっかり気を巡らせるという事
・足底のマッサージ
・お腹治療も聞きたかった


【Question】
「足裏の施術 実習」について、本日の受講で得たご自身で活かせると思う内容を、おきかせください。

【Answer】
・ポイントが分かったので短いコースや施術の内容の一部に使えると思った
・冷えの患者様とこれからためしていきたい
・足先へのアプローチの仕方
・すいなが良くわからなかった
・経絡を意識し痛の軽減につなげること
・劉先生の教え方は参考になった。
・冷えはお腹なのにお腹の実技がなかったのが残念
・すべて
・むくみの患者さんが多いので、今日からつかえます。足首まわりのむくみによい
・足部にアプローチすると膝通に良いとの事
・足指つけねの圧方向がわかった
・自律神経に効く位置(足先)


劉勇先生の早朝講座 第3回 (鍼)頸椎症と五十肩を治す

2012年6月20日(水)
上がらなくて痛い、を治す。しびれ・放散痛をくい止める治療の組み立てとポイント。
参加者数 22名(有効回答率 45%)


【Question】
本日得た、一番の収穫をお聞かせください!

【Answer】
・頚.肩のストレッチ
・取穴
・つぼの角度
・ツボの取り方、肩の運動法
・五十肩には柔捻はダメ
・肩の整体
・鍼の方向
・穴のとり方再確認できました。整体法を確認できた。


【Question】
五十肩、頸椎症、本日の受講で得た、ご自身で活かせると思う内容をお聞かせください。

【Answer】
【五十肩】
・前回も同じ症例に出席しましたが、その確認にちょうどよかった。
・えいふう
・肘周りの鍼、指圧がすぐつかえそうで良かっ・た。
・肩の運動方法
・具体的な治療プランをもっと知りたかった

【Answer】
【頸椎症】
・頚部の大切さ
・ツボの使い方
・体全体に影響が出ることがわかって良かった。
・あもんの正確な位置


劉勇先生の早朝講座 第2回 頭部・顔面部から脳を癒す

2012年5月16日(水)
様々な治療に組込める、全ての情報伝達の中枢‘脳’へのアプローチ手技


【Question】
本日得た、一番の収穫をお聞かせください!

【Answer】
・講義内容が全て説得力があり良かった。
・つぼの効果。
・すぐに血行がよくなるのが分かった。
・頭部への刺激により、脳のリラックス感が増える。
・頚椎のマッサージ
・顔で腰もゆるんだみたい。
・劉先生の技。
・早さと圧の方向。
・「脳のコントロール」脳へのアプローチで患者の満足度が変わることがよく分かりました。
・脳へのアプローチへの大切さ。
・脳にアプローチ=楽になる!


【Question】
はじめの講義とデモンストレーションについて、ご感想をおきかせください。

【Answer】
・頭部のつぼの事。
・流れ、ポイントが分かった。
・はやくて、穴の名のメモがついていけなかった。
・デモが早すぎてよく見れなかった。もう1回流してほしかった。
・脳→五臓六腑へのお話が興味深かったです。
・劉先生のすごさがわかった。
・糖尿病やガンの人へのアプローチやアドバイスが知れてよかった。


【Question】
実習時間について、ご感想をおきかせください。

【Answer】
・集中できる時間だと思います。
・先生の見本の時間がもう少しゆっくりみせてほしい。(早すぎて書いてるうちに終わってる)
・もう少し長くやってほしい。
・教えてくれるスタッフがもっと沢山いると質問がしやすかった。
・人数が少なかったので十分できました。
・不勉強のため圧の方向、かけ方が分かり辛かったです。
・時間の短さのわりに濃厚だった。
・顔のマッサージ、圧の入れ方を覚えた。


劉勇先生の早朝講座 第1回 肩こり・寝違い・鍼治療

2011年4月18日(水)


【Question】
実習、デモンストレーションについて、ご感想をお聞かせください。

【Answer】
・和気あいあいとした雰囲気で聞きやすかった、質問しやすかった。
・全体的に忙しかったように思います。
・良かったです、もっと時間がほしいです。
・短い時間内でも、しっかり学べたと思います。
・もう少し時間があると良かった。
・濃い内容でした。
・もう少し時間がほしかったです。
・時間しかないので、しっかり身についたかが不安です。
・もっと学びたかったが、これはこれで朝なのでよかった。
・ポイントをおさえてわかりやすかったです。
・デモを拝見する時の、自分の場所とりが大事だと思いました。
・治療法だけでなく評価も知りたかった。
・ポイントをしっかり言って下さったので覚えやすかったです。
・もう少し時間がほしかったです。
・少し見にくかったりしましたが、
・人が多く好きな位置でみれなかった。わかりやすく理解できました。
・角度などよくみえた。見えないところがなくて良かった。他の先生もまわってきてくれたので聞くことができた。


【Question】
本日得た一番の収穫をお聞かせください!

【Answer】
・肩上部は押さなくていい、マッサージを受けてみて楽になった。
・肩甲肩周辺の圧の入れ方、気血を流す事の重要性。
・取穴部位がわかった。
・ポイントをおさえれば、強さはあまり必要ない事に気づきました。
・臨床ですぐに使いたくなる技術を学べた事で・す。
・すべてです。
・ツボの取り方。
・取穴
・上大椎の位置と効果
・鍼の方向、ひびき
・先生の考え
・ポイントがつかめたような気がする。
・取穴の仕方


劉勇先生の臨床勉強会

劉勇先生の臨床勉強会(疾患別鍼灸)第3回

2013年10月27日(日)
3回で治す肩こり・寝違い「痛みとコリをとる。首の可動域を戻す」
肩こりの原因が「運動器系に起因するもの」「内臓系に起因するもの」鑑別法と治療の立案方法。「痛点と患者さんが痛みを訴える場所はそれほど一致しない」という考え方とそのメカニズム、治療テクニック。
集計数:6/7(有効回答率 86%) 
場所:ハリアップ東京高輪本院


【Question】
本日得た、一番の収穫をお聞かせください!

【Answer】
・治療の進め方、見方。
・鍼の待気が感じられて良かったです。
・ツボをしっかりとらえることができました。
・内臓からくる症状の診断、寝違いのアプローチ。
・寝違いの整体、経穴(選穴)


【Question】
「肩こり」について、ご感想をおきかせください。

【Answer】
・2~3回治療して効果がなければ内臓疾患等疑うべし。
・鍼単科の時よりくわしく説明が聞けてよかった。
・とても勉強になりました。びっくりすることばかりでした。
・気持ちよく施術を受けられ効果が実感できまし・た。
・ハイヒールによる肩こりについては考えていなかったので明日から注意して見てみます。


【Question】
「寝違い」について、ご感想をおきかせください。

【Answer】
・とても勉強になりました。
・肩こり同様、全体のアプローチする必要があるとわかった。頚前面の治療も少し教えていただきたかった。
・100%に近い確率で肩甲骨内側縁に症状が出る。


劉勇先生の臨床勉強会(疾患別鍼灸) 第2回

2013年7月28日(日)
3回で治す五十肩・頚椎症「上がらなくて痛い、を治す。しびれ・放散痛をくいとめる」
見落としがちな震源地の見極め方と、遠隔部からのアプローチ。翳風と胆のう点を極める。圧倒的に結果が変わる肘からのアプローチ。鍼と組み合わせて効果を上げる整体・運動法。
集計数 10/11名(有効回答率 90%) 
場所:ハリアップ東京高輪本院


【Question】
本日得た、一番の収穫をお聞かせください!

【Answer】
・先生にお会いできたこと。名人への道のりの遠さを再確認できたことです。
・内臓や脈管を良くしていく事が大事と解った。
・胆のう点、上大椎等の知らなかった経穴の知識。
・穴の方向と深さ、腋窩ANの圧迫。
・前回もですが受けてみてとても気持ちが良かったです。
・えい風・胆のう点の効果。
・肘の治療について。
・重要な穴の取り方、診断の必要性


【Question】
症例'五十肩'について、現在診ている患者症例で、ずぐに試せるアプローチはありましたか?具体的におきかせください。

【Answer】
・五十肩で肘をせめるという考えが今まで全く無かったのでとても新鮮でした。実際にやってみたいと思います。
・運動制限がある方でなかなか痛みが取れないのがあったので実際試してみたいと思いました。
・今まで全く肘のアプローチうぃしていなかったので驚きでした。
・えい風、胆のう点への刺鍼。整体(インナーマッスルへのアプローチ)曲池、小海への指圧はすぐに出来そうです。
・治りにくいケースについて内臓疾患も視野に入れていきます。
・腋窩A.Nの圧迫、胆のう点
・鍼よりも整体でよりよく学べました。胆のう点の鍼も良かったです。
・頸のこる患者さんに、えい風や、天柱、唖門、上大椎ためしてみたいです。
・胆のう点への刺鍼、上大椎への刺鍼
・胆のう点のツボを知った。


【Question】
症例'頚椎症'について、現在診ている患者症例で、ずぐに試せるアプローチはありましたか?具体的におきかせください。

【Answer】
・頸のこる患者さんに、えい風や、天柱、唖門、上大椎ためしてみたいです。脊柱上の指圧、あんまなどしてみたいです。手根つかってみます。
・亜門と上大椎の鍼が勉強になりました。今までに使ってなかった所なので良かったです。
・腕の放散痛で困っているケースがあるので早速試してみます。
・整体法。棘突起への手根での手技。
・マッサージの治療例はあったのですがなかなか鍼灸では例数がなかったです。
・体はつながっているので局所ばかりでなく全体を見るということ。
・頚部の整体法。
・上大椎のツボを知った。
・上大椎への刺鍼。


劉勇先生の臨床勉強会(疾患別マッサージ) 第1回

2013年7月21日(日)

運動器系疾患① 頸椎症・肩こり・五十肩
短時間で痛みをとる特効穴とそのアプローチ手技。治療の流れ。
集計数 8/8名(有効回答率 100%) 
場所:ハリアップ東京高輪本院


【Question】
本日得た、一番の収穫をお聞かせください!

【Answer】
・ワザのポイントを理解できた。
・腕神経の圧迫
・頚椎症・肩こり・五十肩のどこをどのようにせめたら良いのかわかった事が良かったです。
・神経叢へのアプローチ。
・五十肩の攻めのポイント。
・圧の入れ方、立ち位置、手の置き方等、細かい所が理解できたのが良かったです。
・牽引の方法、手技の効かせ方と手順
・五十肩への肘関節からのアプローチがとても勉強になりました。


【Question】
実習について、ご感想をおきかせください。

【Answer】
・細かいポイントをしっかり学べて(ツボの場所)良かったです。先生のポイントのとらえ方は本当にすばらしくて勉強になります。
・1つ1つの手技をじっくり学べてよかったです。
・きちんとしたツボの場所や手をおくポイントをしっかり確認できたのが良かった。
・今まではポイントでなく体をまんべんなくマッサージするやり方をしていましたが今回の勉強ではポイントの押さえ方が良くわかりました。
・もう少し実技をくり返ししたかった。
・後半、少し急ぎ足になった印象があるのでもう少し時間をかけられると良かったと思います。
・先生がもう1人いらっしゃるとより学べると思います。


【Question】
各症例のデモンストレーションについて、ご感想をお聞かせください。

【Answer】
・ビデオ(DVD)や本だけではわからなかったツボの場所や力の入れ方方向がわかる。
・押し方、曲げ方など目の前で先生のやり方が見れたのでとても良かったです。
・大事なポイントを重点に実技できてよかった。
・DVDでは確認しきれなかった部分を実際に先生に手技を施していただきながら学べたのがとても勉強になりました。
・広いベットスペース良い設備で学べてよかったです。
・先生がもう1人いらっしゃるとより学べると思います。
・実際の症例アプローチ前後の変化が見られると良いと思います。


【Question】
当勉強会に何を期待してお申込みしましたか。全3回受講後のご自身の目標をおきかせください。

【Answer】
・技術の向上、効果の出せるアプローチの修得により臨床の引き出しをふやしたい。
・臨床への更なるブラッシュアップ計りお互いに満足できる治療ができるための足がかりになるために。
・将来的に自費での治療を行いたいので参加いたしました。
・マッサージと整体の手順と効果が上がる効かせ方です。
・治せるマッサージを習得したいと思いました。
・効果的な治療のアプローチ方法を習得したい。→臨床で使えるものにする。
・患者様を治せるような治療家になるために受講しました。
・鍼治療と併用してより早く治せるようになる事。


【Question】
次回は、運動器系疾患②を行います。次回に取り上げて欲しいことがあれば、具体的におきかせください。

【Answer】
・急性のギックリ腰の治療法をできれば取り上げて欲しいと思います。
・実技で場所(局所)をしっかり確認できるとうれしい。本日のように。
・運動痛(前屈痛・伸展痛)の解消しやすいテクニックと慢性的な腰痛の難治な人への効果的なテクニックです。
・脊椎菅狭窄症への治療ポイント、アドバイスを頂ければ幸いです。
・急性腰痛への治療。
・太った方の腰痛に対して痩せさせる体操があれば。マッサージの流れが書いてあるレジュメがあると助かります。(マッサージ単科の様な)


劉勇先生の臨床勉強会(疾患別鍼灸) 第1回

2013年6月23日(日)

3回で治す急性腰痛・股関節痛「椎間板ヘルニアになる直前をくいとめる」
坐骨神経痛、脚のしびれ、臀部の痛み、腰部の痛みに対する診察法、すべり症など合併症との鑑別法や治療の立案。【頸・背中・腰・足】へのアプローチを臨床から得た理論からしっかり教えます。

集計数 9名(有効回答率 100%) 
場所:ハリアップ東京高輪本院


【Question】
本日得た、一番の収穫をお聞かせください!

【Answer】
・診断のやり方 どのようにアプローチすれば効くのか。
・急性腰痛の整体法を実践してみたい。
・ぎっくり腰の鍼の刺し方がやっとわかって良かったです。
・今までぼんやりとしか分からなかった基本的なことがわかった。
・劉先生の技を目前で拝見できた事。
・久しぶりに鍼治療とはこういうものだという新鮮な感じ。
・ツボと整体
・自分の身体が暖かくなりました。
・ツボ(響きの得られる)の場所が正確に理解できた。 整体


【Question】
急性腰痛のデモンストレーション、実習について、ご感想をお聞かせください。

【Answer】
・実際に今自分が軽いギックリ腰だったのですが整体後イスから立ち上がるのが楽になっていた。
・鍼を刺す本数の少なさにびっくりしました。少ない本数で効果を上げられるよう頑張りたいです。
・整体は似たような技をやっていたが劉先生がやっているのを見て自信がついた。
・取穴の取り方は、勉強になりましたが劉先生の鍼のテクニックまで勉強させていただきありがたかったです。
・もう少し時間がほしい。
・自分の実技をする時間配分がうまくいかず刺鍼できていない(観ていただけてない)所があった。
・実際に急性腰痛の患者さんが居てくれればいいと思う。


【Question】
股関節痛のデモンストレーション、実習について、ご感想をお聞かせください。

【Answer】
・整体など鍼以外でのアプローチのやり方が勉強になりました。
・股関節のストレッチと投げ出す技が良かったです。
・見た事のない整体法だったので面白かったです。
・70才以上の女性の方で股関節の屈曲ができない患者さんにどこまで通用するのかわからない。
・もう少し時間がほしい。刺鍼のポイント等が自分でうまくのみ込めない。
・大体前面の指圧のポイントが思っているよりも内側だということが理解できた。


【Question】
当勉強会に何を期待してお申込みしましたか。また、全5回終了後の目標をお聞かせください。

【Answer】
・今以上に治せる治療家になりたい。
・自分が変われるきっかけ。患者さんを少しでも良くしてあげられる自信。
・ツボの位置の確認と技術向上。
・自信を持って鍼治療を推めれて、且つ対価を頂ける様になる。
・患者さんを満足させれる技術を身につけたくて。いずれ整骨院は閉めて鍼灸院1本でしたい。
・治療の診立てがうまくなる!
・取穴を上手くしたいです。
・きちんと治せる治療家になりたくて来ました。目標は劉先生の教えをちゃんと出来るようになりたいです。
・ハリ単科以上の技術力アップと疾患へのアプローチのしかた。


劉勇先生の臨床勉強会(鍼灸基礎疾患講座) 第5回

2013年2月17日(日)

3回で治す顔面神経麻痺・難聴 「翳風を確実に狙う技。劉先生の極意をまとめる」

明確なツボの位置・刺し方・深さ・角度。特効穴へのアプローチを体得します。響きの真髄と神経効果が分かるようになります。解剖と疾患のメカニズムを知ったうえでの治療の立案を再確認する、最終回。

参加者数 13名


【Question】
本日得た、一番の収穫をお聞かせください!

【Answer】
・えい風の取穴と刺鍼の仕方がわかりました。
・鍼の方向性、より効果を出せる技。
・穴の角度。
・翳風の刺し方やマッサージまで学べて良かった。
・えい風やツボの押す方向がわかった。きかせ方。
・穴の位置・マッサージの仕方。
・経穴の取穴法と方向。
・鍼・マッサージの効かせ方。
・翳風のとり方・マッサージ。
・翳風の効かせかたを学びました。


【Question】
顔面神経麻痺について、ご感想をおきかせください。

【Answer】
・急性と慢性の刺鍼が異なったり何に対して刺激するかわかりました。
・急性と慢性での方向や手技の違い。
・刺す角度や方向等がわかって早く実践でやりたいです。
・効果がある場合ない場合の判別ができた。
・考え方や刺入の方向。
・早速臨床で使ってみたいと思いました。
・響かせ方・刺入方向。
・方向性とツボの取り方が重要だと思うこと、顔面神経痛だけでないいろんな神経がかかわっている事を知りました。


【Question】
難聴について、ご感想をおきかせください。

【Answer】
・難聴の特効穴の取穴と刺激量がわかりました。
・響かせ方・刺入方向。
・耳門の刺激量。
・刺入の方向。
・神経痛的なお話がきけてよかった。
・難聴は今まで治せなかったのでまさか教えてもらえるとは思わなかったのですごく良かったです。


【Question】
今回の臨床勉強は、最終回となります。
全5回の受講を通して、ご自身の中での変化をお聞かせ下さい。
技術に関する成果だけでなく、気づきや気持ちの変化など、小さなことでも結構です。
治療家としての成長をお聞かせいただければ嬉しくおもいます。

【Answer】
・一本一本の刺激量、刺鍼、取穴の大切さを教えられました。
・取穴が少しでもずれると効果がない事、練習と努力あるのみです。
・臨床例も紹介してほしいです。
・楽しく治療をする事が学べたとおもいました。ツボの取り方、方向性の重要性も勉強になりました。
・劉先生の患者さんの体の考え方がとても勉強になりました。
・ポイントの捉え方、触れ方を個々にしっかりと教えていただけて大変勉強になりました。ありがとうございました。
・1回しか参加してないですが今日うけてあと4回全てのに出たいと思いました。
・毎回、新しい発見があり楽しみです。これからもよろしくお願いします。
・遅れてしまいました。


劉勇先生の臨床勉強会(鍼灸基礎疾患講座) 第4回

2012年11月18日(日)

3回で治す慢性腰痛・膝関節痛 「股関節と膝関節へのアプローチで根本的に治す」
慢性腰痛の中に潜む下肢疾患の鑑別法とアプローチ法。様々な原因のある「慢性腰痛」のなかで、特に股関節・膝関節が原因となっている場合の鑑別法と治療の立案方法。

参加者数 14名


【Question】
本日得た、一番の収穫をお聞かせください!

【Answer】
・ツボの位置、角度、方向によって響きの出方が変わってしまうこと。
・鍼の取穴のポイントや刺鍼の方法がわかりました。
・経穴の取り方が勉強になりました。
・命門へのアプローチのしかた。
・ツボのポイントの事が勉強になりました。
・取穴時の角度。
・ツボの見つけ方、方向、どんな鍼感を出せばいいのかが分かった。
・どのような症状でも、同じアプローチをして大丈夫。
・全内容。


【Question】
慢性腰痛(股関節へのアプローチ)について、ご感想をおきかせください。

【Answer】
・全部が新鮮だった。
・首を中心に鍼をする。
・治療の考え方が勉強になりました。
・腰部だけでなく他に有効なツボや刺鍼法が学べた。
・命門に鍼をすることで骨盤内がポカポカになった事がすごいと思いました。イメージが大事というのも参考になりました。
・環跳へのアプローチ、頚を緩めることの重要性
・腰椎間板ヘルニア、狭窄症、すべり症を自分で治す方法を伺いたかったです。
・私自信遅れてしまってすみませんでした。一連の流れとポイントを学べて良かったです。


【Question】
膝関節痛について、ご感想をおきかせください。

【Answer】
・下腿後面の治療の重要性がわかりました。
・内膝眼へのアプローチ、血海の取穴、方向。
・整体のしかたが勉強になりました。
・整体の方法が大変勉強になりました。また陽陵泉に対する膝をまげた状態でのねんざ治療になる事にびっくりした。
・膝関節治療は膝の後面を治療する。
・膝周囲にも恐がらずに刺鍼できるように自信がついた。
・整体法を使ってみたいと思いました。
・特に抵抗運動は新しい情報で勉強できてよかった。
・遅れてしまいました。


劉勇先生の臨床勉強会(鍼灸基礎疾患講座) 第3回

2012年10月21日(日)

3回で治す肩こり・寝違い「痛みとコリをとる。首の可動域を戻す」
肩こりの原因が「運動器系に起因するもの」「内臓系に起因するもの」観月法と治療の立案方法。「痛点と患者さんが痛みを訴える場所はそれほど一致しない」という考え方とそのメカニズム、治療テクニック。

参加者数 14名


【Question】
本日得た、一番の収穫をお聞かせください!

【Answer】
・実は授業の内容と違って五十肩の事で参加しましたが、先生の一言でひらめいたような感がします。
・肩こりの治療で仙骨、尾骨をアプローチするということです。
・肩こりを仙骨にアプローチして治療する事。
・すべて勉強になりました。
・ねちがえ、肩こりの整体。
・自律神経の大切さがわかりました。
・ツボの取穴法
・難聴の場合は仙骨へのアプローチ
・整体法のコツ


【Question】
肩こりについて、ご感想をおきかせください。

【Answer】
・少ない経穴で治せる方法
・上大椎の取穴
・取穴の仕方がわかりました
・肩こりの原因が、寝違えの際の整体法
・仙骨に対してのアプローチが一番勉強になりました
・早朝勉強会の時よりもより詳しく、効果が出にくかったのが、もう一段上の治療法がきけてよかった
・中枢神経に刺激して脳をコントロールするという考え方を学べて大変ためになりました
・先生の穴位に対する刺激の方が特特で印象に一番のこります
・仙骨や腰‘志室’、命門を使ったり、支肢・腹部マッサージ等、筋肉的には関係なさそうなところに刺鍼するなど新鮮でした


【Question】
寝違いについて、ご感想をおきかせください。

【Answer】
・抵抗法が役に立ちそうで練習して活用します
・わざの頭部をもちあげる事が理解できました
・整体の重要性、やり方が学べました
・整体方法も学べて、早速使ってみたいと思いました
・天柱で背中起立筋にアプローチする方法が良かった。整体法が理解できました
・整体のしかたが勉強になりました
・肩甲骨内縁へのアプローチ


劉勇先生の臨床勉強会(鍼灸基礎疾患講座) 第2回

2012年7月22日(日)

3回で治す五十肩・頸椎症「上がらなくて痛い、を治す。しびれ・放散痛をくいとめる。」
見落としがちな震源地の見極め方と、遠隔部からのアプローチ。翳風と胆のう点を極める。圧倒的に結果が変わる、肘からのアプローチ。ハリと組み合わせて効果を上げる整体・運動法。

参加者数 12名


【Question】
本日得た、一番の収穫をお聞かせください!

【Answer】
・経穴の有効性と運動法の効かせ方を学びました
・整体法
・正確なツボの取り方、指圧や鍼の方向
・押し手を置く前に、鍼を当てて位置を確認する
・胆のう点、翳風、上大椎の位置
・翳風の刺し方、上大椎を知ったこと
・経穴の正しい位置の取得
・上大椎の重要性がわかり良かったです
・脳内ホルモンのドーパミンの重要性
・症状についての考え方
・経穴へのアプローチ練習(刺鍼)が多くできた事
・頚椎5番、6番の重要性


【Question】
五十肩について、ご感想をおきかせください。

【Answer】
・楽な肢位の取り方、ツボへのアプローチの仕方、刺入角度深度の目安
・経穴の選穴や整体法などいろんな部分で勉強になりました
・局所治療以外の治療の仕方がわかりました
・肘、手首の重要性と腋窩の整体が良くわかりました
・腋窩を母枯で圧迫、腋容に肘を入れて押し上げる手技が、テキストにもあるが実際見ることができて大変良かった。
・肘関節、手関節のマッサージの重要性。
・まだ自分のものに出来てないのでわかりませんが、練習して自分のものにしたいと思いました、上腕に二頭筋の整体が(はじくやつ)難しく思いました。整体が(説明が)あっという間に終わりわかりにくく思いました。
・鍼も整体もポイントを外すと全く意味がなく感じ方も違うことが実感できました(当然ですが…)。
・今回の手技プラス次のアプローチも知りたいと思いました。
・内臓と関係している所。
・肘の大切さとビフォー・アフターを患者様と認識するコミュニケーションを学びました。
・腹部をしっかりとる。


【Question】
頸椎症について、ご感想をおきかせください。

【Answer】
・脳との関係、鎮痛法など。
・今回の手技プラス次のアプローチも知りたいと思いました。
・整体法、明日から使ってみたいと思いました。
・頚椎の棘突起間への刺入、上大椎の位置が理解できて良かったと思いました。
・上大椎の取得法
・整体法が必要な事がわかりました。
・上大椎の重要性がわかりました。
・上大椎などの必要性などを学べて明日から臨床で作っていきたいと思います。
・整体法
・亞門への刺鍼方法
・上大椎と脳へ対するアプローチの大切さと原因も教えていただき臨床に直結する内容は参考になりました。


劉勇先生の臨床勉強会(鍼灸基礎疾患講座) 第1回

2012年5月20日(日)

3回で治す急性腰痛・股関節痛「椎間板ヘルニアになる直前でくいとめる」


【Question】
本日得た、一番の収穫をお聞かせください!
充分な指導が受けられた → 100% (12名/12名回答中) 12名参加

【Answer】
・先生の刺鍼後の鍼体感覚と症状対処への発想
・股関節症の治療
・普段の自分の臨床技術のくせが少しなおせました。
・いままでに無い手法をみせていただいた事です。
・むだな事をせずポイントで治療する事を学べた事です。
・急性腰痛の首への治療
・腰部中心の治療ではダメな事が良くわかりました。
・急性は長い時間治療しない。
・鍼灸師としての心構え
・正確な経穴の位置をつかめました
・整体の部分や圧のかけ方など


・今までより正確なツボ刺激法をとれるようになった
・導引についてのイメージが変わりました
・デモンストレーションをよく見えたのでよかったが手技の順序などプリントしてもらってとてもよかったかと思う(テキストをみて復習します)
・全体を見て体を治すという所
・動けず来た方とうまくベットまで動かせる事が出来る手技が特に良かったです
・まだ自分のものに出来てないので患者さんにしてみて自分のものにしてみたいと思いました。マッサージ(指圧)一つにしても方法で変化するのが楽しくかんじました。
今までやってこなかった治療法が学べて良かった。
・もう少し時間がほしかったです。
・マッサージの大切さを改めて学びました。
・後は練習するのみと患者さんに試してみます。


【Question】
股関節痛のデモンストレーション、実習ついて、ご感想をおきかせください

【Answer】
・今までより正確なツボ刺激法をとれるようになった
・馬尾神経へのアプローチと股丁への影響力を学べた事
・手技の手順はプリント化してもらうと良かったかと思う。(テキストを再確認しようと思います)
・股関節の整体のやり方
・整体も交えた方法を学べた事です。
・いっしょに参加した内海先生への手技での変化がおもしろく思いました。もっとイメージしてどう変化するかを考えたいと思いました。
・特に鍼適応という意識がなかったので明日から試してみたい。
・実体験を通して、もっと通用する治療法を身につけたいと思いました。
・もう少し時間がほしかったです。
・後は練習するのみと患者さんに試してみます。


マンツーマン 応用臨床勉強会②

2011年12月11日(日)

【顔面神経麻痺と坐骨神経痛】ビートたけし氏の顔面麻痺を回復に導いた鍼灸治療。
もと外科麻酔医の劉勇先生による神経系 治療テクニック


【Question】
テクニック指導(デモンストレーション・実習)について
充分な指導が受けられた → 100% (6名/6名回答中) 6名参加

【Answer】
【顔面神経麻痺】
・穴の取り方など、丁寧に教えていただけて良かったです。
・顴髎がひびきました。刺鍼の方向等勉強になりました。
・指圧の圧のかけ方が思ったより強く、勉強になりました。
・人数が少なくて沢山指導していただき良かったです。

【坐骨神経痛】
・棘突起のきわ、ためしてみます。
・鍼はもちろんですが手技を併せることで効果を出す事を学べたと思います。
・臨床でぜひためしてみたい事が聞けて良かったです。
・下肢の指圧のポイント


【Question】
本日得た一番の収穫をお聞かせください!

【Answer】
・講習内容と少し違う顔面ケイレンの事が聞けて良かったと思います。
・気の流れ、ひびかけ方など、わかりやすく教えていただきました。
・基本的な鍼の刺し方、他にも収穫はもちろんですが自分の勉強不足が反省点です。
・翳風、陰陵泉、三里などそれぞれのひびき方
・刺鍼の時の姿勢に気をつける事、ひびき感の調節等。


マンツーマン 応用臨床勉強会①

2011年11月23日(祝水)

【トータル美容鍼”応用編”鍼治療と応用手技】胃腸・腎・膀胱からのアプローチ


【Question】
テクニック指導(デモンストレーション・実習)について
充分な指導が受けられた → 100% (7名/7名回答中) 9名参加

【Answer】
【美容鍼(顔・身体)】
・正確なツボの位置を教えてもらえたところ
・少人数なので不明な点などがすぐに確認できた
・質問したことをしっかりおしえてもらえる
・ローラーと鍼の角度等が参考になりました
・今回は人数が少なかったので何回も指導がうけれた
・刺鍼の仕方やマッサージの圧のかけ方、ローラーの使い方など詳細に指導して頂きました

【フットマッサージ】
・こまかく教えてもらえた所
・自分の腕の位置で圧が変わることなど
・デモは見ずらい位置にいたのですが、直接教えて頂けたので良かったと思います
・ポイント要点が”マンツー”でうけれた
・デモンストレーションで教えていただいた事以外の方法も教えて頂きました


【Question】
本日得た一番の収穫をお聞かせください!

【Answer】
・とてもわかりやすかったので理解しやすかったです。
・トータルでみていく事はStepUp(経営の面でも)できる内容だった。
・耳門穴のひびき
・今の治療がレベルアップしたと思います。
・自分は鍼の反応が強いって事を改めて実感しました。耳門はキイタ
・やはり治療家の心構えがいつも一番勉強になります!
・技術だけではなく、患者さんとのコミユニケーションのとり方や来院指導についても教えて頂けたかったがとても勉強になりました。


マンツーマン 応用臨床勉強会①

2011年10月23日(日)

【3回で治す五十肩・頚椎症 即効テクニック】”上がらなくて痛い’を治す”しびれ・放散痛’をくいとめる


【Question】
テクニック指導(デモンストレーション・実習)について
充分な指導が受けられた → 93% (14名/14名回答中) 14名参加

【Answer】
【五十肩】
・先生がフレンドリーな方で聞きやすいしわかりやすい。
・何度もくりかえし教えてくれてうれしかったです。
・先生の直接の指導を受けられたところ
・胆のう点を知れて良かったです。
・手を取って教えてもらえたのでとても良かった。取穴など
・えい風、胆のう点
・治療法を教えていただいたので臨床で使ってみたいです。
・違いがわかるまで指導して頂き違いをわからせて頂きました。
・取穴や方向など直接きけた。
・肘の少海、曲池の指圧がすごく響いた。
・ポイントとなる経穴(えい風穴、胆のう点穴)がわかって良かったです。
・運動療法も良かったです。
・内膀治療の方法
・再度おさらいできたこと。
【頚椎症】
・整体法と上大椎、明日から使ってみます。
・整体法も習えてよかったです。
・鍼のうつ方向など教えてもらえて良かった。
・上大椎
・整体法を学べた事
・鍼の使い方も、ひびかせ方も、十分指導頂きわかりやすかったです。
・取穴や主要のポイントを直接きけた
・頚のけん引(整体)の仕方のより確かな方法が身につけられたと思う
・ポイントとなる経穴(上大椎穴)、運動療法が良かったです。


【Question】
本日得た一番の収穫をお聞かせください!

【Answer】
・エイフウ、胆のう点がPainと関係していること
・夜間痛が自律神経、内臓を関係していること
・上大椎や胆のう点をひびかせるコツを少し感覚的にわかった気がするのでくり返し使って自分のものにしたいと思います
・劉先生の実技が直接見れたことです。研修時間があと1時間位長いともっと、ゆっくり教えていただけると思います
・五十肩が内蔵からきていることを知った。
・胆のう点、えい風が重要だということ。
・えい風、胆のう点、上大椎
・すぐに使える技術を学べた
・N(神経)にアプローチする、根源をさがすことの大事さ、神経のつながりを起こす。こらからの臨床に役立てたいです。
・前回とちがう治療法と細かい取穴
・いつも思うのは、技術は大事だが、それぞれの施術者の細かい感覚や患者さんを見る事(各個人)の大事さに気づかせられる。もう少しゆっくりテクニック指導がうけられればありがたい。
・ハリを打ちすぎないということ、ハリの切皮だけするのと、置針をすることの意味の違いが少し理解できた。
・五十肩、頚椎症におけるアプローチ(治療方法)の仕方がよくわかりました。(治療の組立て方)普段、訪問マッサージをしているので鍼における施術セミナーは貴重でした。また機会があれば参加したいです。宜しくお願いします。


少人数マンツーマン指導 臨床勉強会

2011年7月17日(日)
 
【3回で治す肩こり・寝違い 即効テクニック】 痛みとコリをとる・首の可動域を戻す


【Question】
テクニック指導(デモンストレーション・実習)について
充分な指導が受けられた → 88% (7名/8名回答中) 10名参加

【Answer】
【鍼のテクニック】
・何回もわかるまで教えていただけた。
・理論、実技指導などわかりやすかったです。
・個人的1つ1つていねいに教えてくださるところ。
・劉先生の直接の手技を体験できまた手を取って教えて頂けること。
・(鍼免許はもっていないので)ハリはしませんでした。
・はりのひびきについての経験が得られたことがよかった。刺激量の調整の仕方があるということもわかって課題が明確になってよかった。
・さらにもっと指導を受けたかったです。

【マッサージテクニック】
・悪い所を指摘してもらって、正しいやり方を教えてくれた点。
・圧のかけ方、場所のとり方などわかりやすかったです。
・ツボの位置と指の入れ方や力の入れ方を確認することができました。
・劉先生に触れられるとちょっとの刺激でも色んなところにひびいてきて、その感覚を得られたのが大きいと感じます。
・マッサージの時間も、もっとあればいいと思います。


【Question】
本日得た一番の収穫をお聞かせください!

【Answer】
・上大椎、盲高の取穴、整体法を学べた事です。
・先生の今までの臨床経験のお話。取穴方法など。
・肋間筋も肩こりに関係すること。
・上大椎について
・本だけではわからないタイミングや力加減がわかった。
・先生の治療の流れを見られたこと!! 大変勉強になりました。
・はりを初めて受けました。患者さんの立場になって実感することがぢきました。ありがとうございました。
・以前ねちがえの患者さんに、本で読んだ抵抗運動をやってみたが逆に痛くしてしまったことがあり、どこが違うのか知りたかったわけですが今日は違いがわかってよかったです。


少人数マンツーマン指導 臨床勉強会

2011年3月27日(日)

【3回で治す慢性腰痛と下肢疾患 股関節と膝関節へのアプローチで根本的に治す】


【Question】
本日得た一番の収穫をお聞かせください!
充分な指導が受けられた →100% (5名/5名回答中) 5名参加

【Answer】
・鍼の角度と刺した時のコリの感覚、鍼の後のマッサージの必要性
・ツボをしっかりととらえた時の反応を学べたところです
・先生から丁寧に治療時の姿勢などが教われた
・全身を治療する流れの参考になりました
・整体


少人数マンツーマン指導 臨床勉強会

2011年2月27日(日)

【3回で治す急性腰痛 椎間板ヘルニアになる直前の症状をくいとめる】


【Question】
テクニック指導(デモンストレーション・実習)について。
充分な指導が受けられた → 90% (10名/11名回答中) 12名参加

【Answer】
・しっかり教えてくれる、人間的によさそうな感じがしました
・先生に、はっきりと指導して頂けるのが良い
・鍼刺入時の自分のクセを教えて頂きました
・実際、ツボの正確な位置、刺入の深さを教われた事
・適切ていねいなご指導
・患部だけではなく首から治療していくと良いということがわかって良かった
・すぐに治療につかえるというマンツーマン指導
・マッサージの時の自分の体の位置や指の方向、圧の加え方など細かく指導して頂きました
・時間がもっとあればいいと思った


【Question】
本日得た一番の収穫をお聞かせください!

【Answer】
・すぐ使えそうのので、やってみたいと思います
・肩背部へのアプローチ、腹部への鍼マッサージ、整体法
・まず首をさわる事
・本で見た疑問点が解決できた。百聞は一見にしかず
・マッサージの手技について
・色々なお話をお聞きできたのでよかったです
・今までは腰の疾患の場合、背中、腰、足、にだけ集中していたが頚部、腹部の重要性を感じた
・整体のやり方を教わったこと
・腰痛に対する全体の考え方がよくわかった


少人数マンツーマン指導 臨床勉強会

2010年12月12日(日)

【突発性の疾患治療 顔面神経麻痺と、突発性難聴】


【Question】
テクニック指導(デモンストレーション・実習)について。
充分な指導が受けられた → 100% (7名/7名回答中) 8名参加

【Answer】
・刺入が入りにくいのを改善できた
・鍼の打つ方向など詳しくわかりました
・響きについて学べたのでよかったです
・どれくらいの圧を必要とするかが分かった
・いままでのマッサージのイメージとは違った
・前回(の顔面麻痺セミナー)と違い新しいことが多かったのでよかったです
・鍼に対して楽しくなってきたように思います


少人数マンツーマン指導 臨床勉強会

2010年11月21日(日)

【美容鍼と顔から読取る自律神経系へのアプローチ】


【Question】
テクニック指導(デモンストレーション・実習)について
非常に見えやすかった・指導をうけた・満足 → 84% (10名/12名回答中) 12名参加

【Answer】
・人数もちょうどよく、説明も的確
・見えにくい所がどうしてもある
・1回1回、先生方が直接回ってきてくださり、説明してくださったので、かなりわかりやすかった。
・個別に指導していただいて、よくわかりました。よかったです。
・実践中心で分かりやすい点が大変よかった。
・思ったよりたくさん先生がきてくださった点
・自律神経疾患についてモ、もっと聞きたかった
・実習の多い勉強会なので、じかに手技を見られる、教えていただけることがとても嬉しいです。また機会を見つけて参加したいです。


少人数マンツーマン指導 臨床勉強会

2010年10月24日(日) 

【3回で治す五十肩治療 即効テクニック】


【Question】
テクニック指導(デモンストレーション・実習)について
非常に見えやすかった・指導をうけた・満足 → 84% (10名/12名回答中) 12名参加

【Answer】
【デモンストレーション】
・治療方法、どのように効果的に鍼を聞かせるか
・肘を中心に治療する点。 鍼、整体、マッサージの必要性
・教科書だけでは得られない実践的に学べました。写真だけ見ていると平面的な考えは分かるけれど、実際に手技を教えていただけますと問題がわかりました。
・ツボの使い方→臨床上の意味。 鍼の方向、深さ、どのように鍼感を出したほうがより効果的か。マッサージの組合せ、など。
・肘がポイントになること。鍼麻酔を応用して痛みをおさえること
・今まで自分がやってきた治療と全然違ったので、参考になりました
・肘周囲の施術の重要性がよく理解できた
・翳風の効果を知ることができた。マッサージの手順を知ることができた。
・取穴、刺入、全てです

【実習】
・分からなくても何度でも指導していただけた
・整体部分の手順をもう少し聞きたかった
・短時間で内容が濃いと思いました。でも、もう少し時間が長ければよいと思いました
・充分に指導を得られたと思います。ただ、決して簡単なことではないので、もう少し教わりたいという欲が出ました
・各ベッドに回っていただけるのでよかった
・順番により内容が把握できにくい場合があるような気がします



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